1月21日(水) 付の「日経MJ」の記事
(クリックすると別画面で拡大されます。)
「デジ抜き」するための文具が紹介されています。
ゆとり教育からの脱却をめざした学習指導要領改訂で、
勉強量が増え、教科書や参考書が分厚くなりました。
そのため、
机のスペースを有効に使う、
「スぺパ (スペースパフォーマンス)」を高める文具が
根強い人気だそうです。
一人一台のタブレットが机を占領したらね~、
便利だか、不便だか…。
また、
「タブレットの普及はペーパーレスになる!」
かと思いきや…。
家庭のWi-Fi環境や端末を壊す恐れから、
端末を持ち帰らないことも多くなる。
そのため、
「課題プリントが増えている」
のだとか…。
その他、
端末の弊害もいろいろあるようです。
さくら塾に来れば、
デジタル抜きの勉強ができ、
集中できます。
子どもが日々、家でタブレットやスマホを
いじりながらゴロゴロするよりも、
「子ども元気で留守(塾)がいい♬」
ってか…。

