なぜ、(学校以外に)「毎日、勉強」するのか。
学校はもとより、
学校以外の場面(家庭や塾)で、
小中学生が毎日勉強する必要があるのか?
公立小学校や公立中学校のレベルで、
毎日勉強する必要あるの?
そう思う方は数多くいることでしょう。
それに対するわたしの返事は、
即答で「はい、必要です。」
本当にガチで勉強したくないっ!
死ぬほど勉強がイヤっ!
高校に行きたくないっ!
というのであれば別。
これ以下、もう読み進めないでください。
もとい、
なぜ「毎日勉強する」のか?
答えは、ただ一つ。
「高校の勉強において、超!超!超!必須の能力だから」
高校は毎日勉強しなければ、
授業についていくことができません。
高校の授業は、その内容、レベル、スピードは、
中学校の授業とは全く別世界!
古典・英語は予習、数学・理科は復習を
日々しなければ、授業についていけません。
ましてや、
国公立大学や上位私立大学を希望するのであれば、
なおさらです。
国公立大学に進学を希望する人は、
むっちゃ勉強しているでしょ…。
外国の大学受験ともなると、
さらに明らかです。
日本人だけでなく、
外国の人も毎日勉強しているのです。
中学校の授業は簡単♬
少し勉強すればすぐにわかるし~♬
今の能力、才能で十分いけるんじゃね?
そう思っているアナタ!
勉強をなめてはイカン!
その思考はヤバい!
人生詰むぞ!
そんな思いをズバッと代弁する、
痛快なショート動画を紹介します。
さくら塾が加盟しているNPO法人の
仲間の塾長先生の動画です。
下のボタンを押すと、
該当のInstagramの動画へリンクします。
それでは、
今日のわたしはここまで…
