令和7年度の広島県公立高校入試の
「得点分布」です。
全体、国語、数学、英語の4項目で
比較してみました。
注)国・数・英は各50点満点、
全体は250点満点を50点に換算して表示
一目瞭然、英語がエライことになっています。
低得点層(0~15点)が約38%
高得点層(36~50点)が約17%
2つあわせて約55%
英語が、
「全然できない生徒」
と
「しっかりできる生徒」
の二極化が顕著になっています。
広島県の高校入試英語は、
「リスニング」、
「長文読解」2題、
「課題英作文」(配点8点)。
英語が「読め」て「書け」なければ、
話にならんわ…。
そのための「英文法」と「英単語」
単語テスト、
中学校では毎回あるのでしょうか?
高校では必ずあります。
週に50~100語の単語テストが
ガンガンに攻めてきます!
再テストもあるそうな…。
それに対して、
自己防衛しなければどうにもならんわ…。
中1で英語コケると、
それから挽回するのはウルトラ級難度。
さくら塾では、
英語もガンガンに鍛えます。
・英単語テスト
・英作文問題
しっかりやってます。
中3模試の塾内偏差値は60を優に超えてます♬
英語を鍛えたい方、
さくら塾で話を聞いてみるだけでもいかがですか?
