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英語は「ポイ活」で教科書を駆け抜ける

中1英語

2月の終わりから中学基礎英語を始めました。

 

今日、

ようやく一連のフォニックスが終了しました。

 

と同時に、

約220の英単語の読みと解説も終わりました。

 

「へ~っ、なるほどね~♬」

 

「今まで聞いたことある英語だったけど、

 そういうことだったんだね~♬」

 

「え~っ、本当はこんな発音なんだ…。」

 

「これって、こういうことだったんだ!」

 

ほぼ笑いっぱなしでしたが、

納得の連続です。

 

「なるほど!」

をいくつ積み重ねることができるか。

「なるほどポイント」を、

いくつためることができるか。

基礎英語はその「ポイ活」がすべて!

 

フォニックスと同時進行で、

テキストを用いないで、

思わず親も笑ってしまうプリントを使って、

ず~っと日本語で英文法を解説してきました。

 

「ふ~ん、英語ってそういうことなんだ!」

「外国人って、そう考えるんだ!」

「なるほどね~、そういうルールね…。」

 

ハイ、

ここでも「ポイ活」!

 

それでもって、

英語を用いて本格的に英文を書き始めたのは、

約10日前の春休み明けから…。

 

今日、教科書を開いて、

塾生たちといっしょに確認すると、

あれっ!?

Unit1とUnit2まで進んでいました。

しかも、

少なくとも今まで2~3回転は学んでいる勘定です。

 

「あ~、知ってる!」

「あ~、わかる!」

「こういうことでしょ♪」

はい、

「なるほどポイント」が、

「しっかり理解」に交換できました♪ 

 

気づくといつの間にか、

教科書を駆け抜けていました…。

なんか不思議な感覚。

 

フォニックスと英文法基礎をガッチガチにやると、

同じ教科書でも、

見えてくる景色が違ってくるのです。

 

うっし、

まずは第一段階クリアやな…。

この時期だけの、超大切で大きな一歩でっせ~!

中1塾生のみなさん、おめでとう♪

 

これから、

「納得」が「自信」に変わります。

「読める」「わかる」が増えてきます。

 

英語は基礎の積み重ねが「命」

 

中学英語、もう楽しいっしょ!

もうできる予感しかないわ…。

 

 

どんな英語なのかは、

一度、無料体験授業を受けてみてくださいな…。